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カワシマからのお知らせ

台風3号・九州北部を中心とした大雨により被害を受けれらた皆様へ

台風3号・九州北部を中心とした大雨により被害を受けれらた皆様に、心からお見舞い申し上げます。
被害に関するお問い合わせ・ご相談を承っております。お困りの事などございましたら、ご連絡下さい。

<事故緊急連絡先>
 損保ジャパン日本興亜 0120-256-110
 東京海上日動 0120-119-110
 (東京海上日動安心110番(事故受付センター))


解決前の事故も相談可能に

損保ジャパン日本興亜は2月25日、事故対応中の顧客に対して、休日でも相談できる相談窓口を新たに設置しました。
専用のフリーダイヤル(0120-381-155)を設け、東京など3拠点で約50人の相談員が各種相談や病院や代車など各種手配の対応をします。
営業時間は土・日・祝日と年末年始(12/31〜1/3)の午前9時から午後5時まで。
(2017.3.6 保険毎日新聞より抜粋)


地震保険 補償内容の改定(損害区分の細分化)

地震保険の損害の程度の区分を定めている「地震保険に関する法律施行令」の改正により、これまでの損害区分の「半損」が「大半損」「小半損」に2分割されます。(2017年1月1日から)

[現行]

区分 払われる
保険金
建物(いずれか) 家財
半損 地震保険金額の50%
(時価額の50%が限度)
  1. 主要構造部(※)の損害額が時価額の20%以上50%未満
  2. 焼失・流出した部分の床面積の割合が延床面積の20%以上70%未満
損害額が時価額の30%以上80%未満


【改定後】

区分 払われる
保険金
建物(いずれか) 家財
大半損 地震保険金額の60%
(時価額の60%が限度)
  1. 主要構造部(※)の損害額が40%以上50%未満
  2. 焼失・流出した部分の床面積の割合が延床面積の50%以上70%未満
損害額が時価額の60%以上80%未満
小半損 地震保険金額の30%
(時価額の30%が限度)
  1. 主要構造部(※)の損害額が20%以上40%未満
  2. 焼失・流出した部分の床面積の割合が延床面積の20%以上50%未満
損害額が時価額の30%以上60%未満

※主要構造部:軸組、基礎、屋根、外壁等


熊本地震により被害を受けられた皆様へ

このたびの地震により被害を受けられた皆様に、
心からお見舞い申し上げます。

被害のご連絡・お問い合わせは各社HPで承っております。災害救助法適用に伴う特別措置のご案内もございますので、ぜひご覧ください。

損保ジャパン日本興亜
東京海上日動


農林水産省自動車保険団体扱割引

平成28年4月1日以降始期契約も引き続き15%と有利です。 ぜひご利用ください。


損保ジャパン日本興亜が発足しました

単体の損保会社としては国内最大です。いわゆる「3メガ」の一角になります。社名もメガ級の長さになりました。ちなみに3メガの成り立ちを見ますと…

安田火災と日産火災が合併し(H14)損保ジャパン発足、日本火災と興亜火災が合併(H13)して日 本興亜損保が発足、そして今回、損保ジャパンと日本興亜損保が合併し、損保ジャパン日本興亜となりました。

MS&AD
三井海上火災+住友海上火災=三井住友海上(H13)、大東京火災+千代田火災=あいおい損保(H13)、ニッセイ損保+同和火災海上=ニッセイ同和損保(H13)、あいおい損保+ニッセイ同和損保=あいおいニッセイ同和損保(H22)に三井住友海上を加えてMS&ADホールディングス

東京海上ホールディングス
東京海上+日動火災=東京海上日動(H16)+日新火災=東京海上ホールディングス


農林水産省共済組合向け団体保険

農林水産省共済組合の団体扱い自動車保険・火災保険の取り扱いを開始いたしました。(損保ジャパン日本興亜と東京海上日動の2社取り扱っております。)
現在、パンフレットを配付させていただいておりますので、何かご不明な点、ご質問等ございましたら、気軽にお問い合わせください。

Tel. 0120-832-910 Fax.0120-487-383



自動車事故の際のご連絡先、事故・トラブルの対処方法などを確認できる便利なスマートフォン向けアプリがあります。


家屋、自動車の被害については火災保険、車両保険の補償対象で支払われます。
全損時には保険金額全額、部分被害に対しては修理費用をお支払い致します。
何か質問がございましたらお問い合わせ下さい。


<事故緊急連絡先>
 損保ジャパン日本興亜 0120-256-110
 東京海上日動 0120-119-110
 (東京海上日動安心110番(事故受付センター))


カワシマの考え方

代理店として、ダイレクト損保との差は付加価値

  • 利便性:身近で顔が見える
  • 専門性:身の回りのリスクに応じた保険の知識
  • 相談・安心:万一の時のアドバイス・相談、漏れのない契約管理

まかせて安心、安全。ブランド力を高める。日々信用の積み重ね。


保険料引去り委託会社を「フレンド」に変更


公共マナーを守りましょう


「カワシマ便り」を発行しました!!



転勤、所属の変更、転居等の場合は、必ずご一報お願いいたします!!

シリーズ連載

日本人とは何か

小松正之氏による連載、第4弾。氏の知識、見識、体験から「日本人とは何か」を語る注目のシリーズです。


<小松正之:プロフィール>
公益財団法人東京財団上席研究員、公益財団法人アジア成長研究所客員主席研究員、一般社団法人生態系総合研究所代表理事。1953年岩手県生まれ。1977年水産庁に入省。1984年米イェール大経営学大学院卒・経営学修士(MBA)取得。1991〜2004年の国際捕鯨委員会日本代表代理、みなみまぐろ保存委員会代表団長、ワシントン条約や国連食糧農業機関(FAO)など国際会議に出席。国際海洋法裁判の日本代表団員、国連食糧農業機関水産委員会議長、インド洋まぐろ類委員会議長などを務める。2004年農学博士号取得(東京大学)。2005年ニューズウィーク誌の「世界が尊敬する日本人」に選ばれる。2007年水産庁を退官。2008〜11年内閣府規制改革会議専門委員。2008〜12年政策研究大学院大学教授。主な著書に『国際マグロ裁判』『日本人とクジラ』『これから食えなくなる魚』『劣勢を逆転する交渉力』『なぜ日本にリーダーがいなくなったのか?』『国際裁判で敗訴!日本の捕鯨外交』など。


東日本大震災から5年。この大震災は、日本社会全体はもちろんですが、保険業界にとっても痛切な体験となりました。
損保ジャパン日本興亜グループでは、この大震災を通して何を考え、どのように行動したのかを、お客さまにお伝えする冊子を発行しました。
東日本大震災で被害にあわれた方に改めてお見舞い申し上げ、一日も早い復興を願うと共に、「地震に備えるとはどういうことか」を今一度考える一助となれば幸いです。



太平洋を取り巻く国々と私

公益財団法人アジア成長研究所客員主席研究員、小松正之氏によるシリーズ連載、第3弾。









保険のトータルプランナー(取扱代理店)

  • 〒101-0046 千代田区神田多町2-9 神田MICビル4F
    Tel.03-6206-9566 Fax.03-6206-4873
  • 〒270-1154 我孫子市白山1-27-3
    Tel.04-7183-2910

このホームページは、各保険の概要について紹介したものです。
取扱商品、各保険の名称や補償内容等は引受保険会社によって異なりますので、
ご契約(団体保険の場合はご加入)にあたっては、必ず「重要事項説明書」をよくご確認ください。
ご不明な点等がある場合には、代理店までお問い合わせください。

16-T23694 2016年12月